相続コラム最前線
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.88】『自宅にかかる道路の拡幅を契機に相続時精算課税贈与を行い、相続が円満に終了した事例』
はじめまして。静岡県沼津市で税理士・特定社会保険労務士をしています木村昌宏と申します。当事務所では、法人・個人事業主の方には永続的黒字経営の支援を、資産税に関しましては資産税専属の部門を設置し相続・贈…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.98】相続Q&A~代償分割と換価分割~
質問 被相続人甲の相続人は、長男A、二男B,長女Cの3名です。 甲が所有していた自宅には、どの相続人も住む予定はなく、近々売却する予定です。 手続きを簡潔にするため、売却の窓口をAとし、売却代金から経…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.87】『被相続人が急を要する事態に。想いを繋いだ死因贈与契約』
はじめまして沖縄県で司法書士をしています日高憲一と申します。よろしくお願いします。 当職で担当した案件について解説させていただきます。 1 家族の状況 Aさんは80代の女性です。 以前にも旦那様の相続…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.97】相続Q&A~こういう場合には、代襲相続になるの??~
質問 初歩的な質問かもしれませんが、代襲相続について、頭の中がこんがらがってしまっているので、教えてください。 以下のような場合において、相続人Aの子どもである甲は代襲相続人になるのでしょうか? &n…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.96】相続Q&A~相続税の納付の特例制度について~
質問 相続税の納税が期限までに行えない場合に申請できる特例制度について教えてください。 ただし、相続した不動産が売却でき次第、その売却代金を納付に充てる予定なので、物納以外の方法でお願いします。 回答…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.86】『遺言を残そうとされたきっかけ』
みなさま、はじめまして。行政書士の梅園 浄(ウメゾノ ジョウ)と申します。 私は、浄土真宗の僧侶でもあり、大阪府八尾市で、私の住まいでもある、お寺の境内地に事務所を設け、お寺のことをしながら、相続に関…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.85】『遺言を書き換えて『笑顔相続』になった事例』
相続診断士の皆様、はじめまして。名古屋市のさくら総合法律事務所で弁護士をしています、竹内裕詞と申します。 当事務所は相続関係の案件を多く扱っており、遺産分割協議、遺言作成、家族信託組成などの依頼に対応…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.95】相続Q&A~『孫の誕生祝い』は遺産分割の時に『特別受益』として『持ち戻し』をしなければならないのでしょうか?~
質問 父が亡くなり、兄弟3人で遺産分割のために話し合いをしています。 7年ほど前、長男である私のところに初孫の男の子が生まれた時、父は「でかした!○○家の跡取りが生まれた!」と、たいそう喜んで、私に3…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.94】相続Q&A~遺留分侵害額の請求と小規模宅地等の特例について~
質問 被相続人甲(令和元年8月1日相続開始)の相続人は、長男乙と長女丙の2名です。乙は甲の遺産のうちA宅地及びB宅地を遺贈により取得し、相続税の申告にあたってB宅地について小規模宅地等の特例を適用して…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.84】『笑顔相続を知っていたら・・・』
相続診断士の皆様、こんにちは。あおぞら法務事務所行政書士の久保秀策と申します。前職は検察官副検事で行政書士開業12年目になります。 開業早々、年の離れた姉の友人で子供のころから可愛いがってもらったAさ…続きを読む














