相続コラム最前線
[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信と[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]は、相続診断協会が発行している相続診断士の資格者の方だけにお送りしているメルマガです。
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.127】「私の相続業務体験談」
行政書士の間宮雄一郎と申します。当事務所は大阪の南森町にございます。 行政書士として開業したのは7年前になります。 開業当初に依頼をいただきました遺産分割についてお話しさせていただきます。 山陰地方の…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.145】相続Q&A~価値の低い不動産を相続しましたが、どうしたら処分できますか?~
質問 親から不動産を相続しました。その中に田舎の山林と廃屋が含まれており、維持管理費がかかる上に買い手がつかず困っています。 どうしたら処分できるでしょうか。 回答 誰も使わず買い手もつかない不動産は…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.126】「笑顔でつなぐ相続 ~行政書士としての想いと士業連携の意義~」
「相続のこと、誰に相談すればいいのか分からない」 「何から始めればいいのか分からない」 相続の現場でよく耳にする言葉です。 ご家族を失い、気持ちの整理もつかない中で、手続きという現実が否応なく押し寄せ…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.144】相続Q&A~家族信託と任意後見制度の違い~
質問 認知症対策に有効な手法として「家族信託」と「任意後見制度」があります。 これらの制度はどのように使い分けたらよいのでしょうか? 違いを含めて、教えてください。 回答 家族信託は、本人(委託者)が…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.125】「問題提供型から問題解決型への道筋」
相続診断士の皆様、はじめまして。大阪市西区で相続診断協会パートナー事務所をしております、行政書士 有馬浩 と申します。 私が相続業務に特化し、「相続診断士」になるきっかけになった事件についてお話します…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.124】「問題提供型から問題解決型への道筋」
専門家の役割には大きく分けて二つあると考えます。 (1) まず相談者の何が問題かをまず把握します。それによって相手に問題を気付かせて自ら処理あるいは対応できるかどうかの指針を提示します。 一般の方はほ…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.143】相続Q&A~相続業務において他業種との連携はなぜ必須なのでしょうか?~
質問 相続業務を行うには他業種との連携が必須だと聞きましたが、なぜでしょうか? また、連携の方法がわからないので教えてください。 回答 1 相続で悩んでいる顧客は様々な問題を同時に抱えている場合が多い…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.142】相続Q&A~相続相談を受けた際の、良い提案の秘訣とは~
質問 3人の子がいる70代前半のご夫婦から相談を受けました。 先祖から引き継いだ400坪超の土地に30年前に賃貸用マンションを新築(建築費5億円・融資利用) 現在、不動産の名義はすべてご主人。マンショ…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 パートナー事務所通信
【vol.123】「相続の場面で、土地家屋調査士がお手伝いできること」
1.ご挨拶 こんにちは。土地家屋調査士の和田清人(わだきよひと)と申します。大阪市で土地家屋調査士と相続専門のファイナンシャルプランナーを営んでおります。どうぞよろしくお願いいたします。 2.自己紹介…続きを読む
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[月刊]笑顔相続最前線 相続Q&A[事例]
【vol.141】相続Q&A~5万人達成!相続診断士の魅力とは?~
質問 相続診断士がついに5万人に達したそうですが、相続診断士という資格の魅力(メリット)は何ですか? 回答 相続診断士の資格には、次のような魅力(メリット)があります。 1 営業ツールを得られる 相続…続きを読む














