<応募先着50名>相続診断士・上級相続診断士限定企画!単行本事例ご執筆者募集中!【2026年5月31日締切】
【2026年5月31日締切】
『大好評!相続診断士・上級相続診断士限定企画!日本法令単行本への執筆』

相続診断士並びに上級相続診断士の皆様へ
昨年発刊した「相続・終活コンサルティング事例集2026」に引き続き、日本法令様の意向により2026年12月1日に「相続・終活コンサルティング事例集2027」発刊が決定しました。
昨年発刊した書籍は、2026年4月には日本法令での在庫が完売となり、現在は各書店または通販サイトでしか購入できない程、ご好評をいただいておりました。
ご自身の体験した事例を執筆いただける上級相続診断士・相続診断士の方はぜひご応募してください。
先着50名のご応募の中から、最大30名様のご執筆者を選出させていただきます。
皆様からのご応募お待ちしております。
■掲載イメージ:※こちらの画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。
画像クリックで大きい画像が閲覧できます。
| 表紙(昨年版) | 裏表紙(昨年版) | プロフィール掲載例 |
|---|---|---|
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今回の書籍でもご執筆者様のプロフィールページを1ページずつ確保致しました。上記サンプル画像の様に、顔写真付きでのプロフィールと、ご自身の活動実績や所属する会社様のPRなど、自由にご記載しアピールいただけるスペースとしてご提供致します。
また、背表紙ではサンプル画像のように、ご執筆者様の顔写真も掲載予定です。(ご希望されない場合は載せないことも可能です)
発刊後は、当書籍をご自身の活動や実績を大々的にPRする為の一冊としてもご活用ください。
ご応募はこちら
■「相続・終活コンサルティング事例集2026」執筆経験者の声(ここをクリック)
※順不同
| 稲場晃美様 (不動産・相続コンサルタント) |
<書籍の活用方法> 出版記念パーティを何度か開いて参加者へ配りました。また、以前相続のお仕事をさせて頂いたお客様やこの事例を必要とされているお客様へ配布させていただきました。 高齢者の方にとっては、本を出している先生っていうブランディングの一助になっているとは思います。 <身の回りの変化> 今のところ特に変わったことはないですが、えがおがチャンネルに出演したおかげで、新潟と神奈川の相続診断士会へ講師としてお声かけ頂きました。感謝 <コメント> おひとり様の相続対策事例を執筆させていただきました。以前も別の機会で共著に関わらせていただいたことがありますが、今回はあらためて「書くこと」の意味を考えさせられました。 対外的なブランディングの効果というよりも、私にとっての一番の変化は、自分自身への信頼が深まったことでした。日々の相談業務のなかで積み上げてきた経験や視点が、「本という形」に整理されたとき、自分がやってきたことには確かに価値があったのだと、初めて腑に落ちた気がしました。 実際に、出版後にご相談のご縁をいただいたこともあります。でもそれ以上に、クライアントの前に立つときの自分の在り方が少し変わったように感じています。「この人に任せてみようかな」と思っていただけるかどうかは、知識よりも、その人自身の在り方が伝わるかどうかだと思っています。 本を書くという経験は、専門家としての自分を外側から見つめ直す機会でもありました。同じように悩んでいる方がいたら、ぜひ一度、書いてみることをお勧めしたいです。 |
|---|---|
| 安田 仁様 (行政書士) |
<書籍の活用方法> お客様や提携先(弁護士、税理士等)に配布した、友人・知人・同業士業に販売した。 <身の回りの変化> 相談件数が増えた、セミナー依頼が来た。 出版社様(日本法令)の知名度が高いため、出版社をご存知な方(士業、保険業、友人・知人等)からの信頼度が向上した。 <コメント> レアケースも良いですが、汎用性や相談可能性が高いケースで苦労した点やそれを克服したポイント等を解説いただくと良いと思います |
| 菅井之央様 (司法書士・行政書士) |
<書籍の活用方法> セミナーに参加されたお客さんや来所されたお客さんに配った。広島県相続診断士会の勉強会の題材として扱った。 <身の回りの変化> 著者になったからといってすぐに何かが変わるわけではないと思いますが、一つのブランディングとしてお客さんや仲間に配布したり、地道な活動に使用することはできると思います。 出版したことだけが要因ではないと思いますが、今回で6冊目の出版企画に携わっています。地道な努力をしていれば、相談件数は多くなっていきます。 <コメント> 出版企画に携わることで、大切なことは、どういう目的で出版企画に携わり、出版した後にどう活用していくかだと思っています。 答えはそれぞれ違うでしょうが、自分なりの目的をしっかり持って携わっていけば、結果も変わってくると思います。 |
| 小原隆浩様 (不動産) |
<書籍の活用方法> 相続セミナー来場プレゼントとして活用。 <身の回りの変化> 収益不動産オーナーさんへの信頼につながった。 相談者からの信頼が厚くなったという実感が持てました。 <コメント> 何事もチャレンジからスタートします。100冊はあっという間に無くなって追加することになります。 |
| 小向猛徳様 (保険・相続コンサルタント) |
<書籍の活用方法> 取引先の経営者へ手交した。 <身の回りの変化> 書籍を手交した経営者から1億円を超える相続の相談が入った(30冊配付して2件)。 相続コンサルとしてブランディングできた。 <コメント> 私の事例は、地方都市・相続税かからない、という事例です。 相続コンサルと言えば高額案件受注のイメージが強いと思いますが、そのような案件は受注後も難儀だと感じます。 案件創出の一助になればと思います。。 |
| 岩田志郎様 (税理士) |
<書籍の活用方法> 終活に関するセミナー・相談会・情報交換で活用しています。。 <身の回りの変化> 税理士を兼業していますが、税金ばかりでなく終活に関しても気安く相談していただけるようになりました。 <コメント> 出版は自身の知識の整理にも大変役立つと思います。 |
| 磯野和恵様 (相続コンサルタント) |
<書籍の活用方法> 見込み客に配布、仕事仲間に配布。 <身の回りの変化> 案件につながりました。 信頼を得られたと思います。書籍の威力は強力だと思いました。 <コメント> 書籍の執筆は今回が初めてで、正直大変な部分も多くありました。 ですが、その分、書籍という形で発信することの信頼の大きさを実感しています。 実際に、周囲の方からの見られ方やご相談のきっかけにも変化があり、「書籍の力は大きい」と感じました。 今回の経験を通じて、いずれまた数年後に、チャレンジしてみたいと思っています。 |
| 上畑雅之様 (行政書士) |
<書籍の活用方法> お客様、仕事仲間に配布。 <身の回りの変化> サインを求められた 信頼につながった。 <コメント> 相続診断士であり行政書士でもある私が、いわば腕試しのつもりで取り組んだ一つの事案 ――遺言書があるにもかかわらず、かえって紛争が深まってしまったケース。それを題材に、本事例集への投稿を決意いたしました。 それぞれの想いが複雑に交錯する中で、確かに基盤となるのは法律(法定相続・遺言書等)です。しかし、最終的に道を切り拓くのは、当事者同士が腹を割り、互いを思いやる対話であることを、私はこの経験から深く学びました。 強がるような無口な相続人がいるとしても、心の中ではしっかりと主張しています。 そして相続に携わる専門家として、そのような「想い」に触れたとき、「ああ、そうだったのか」と気付く。 その瞬間、それが脈々と受け継がれていく人生のドラマに関われることへの喜びを感じます。 この熱い想いは、きっと私だけのものではないと信じています。 もしかすると、相続診断士として使命は、そこにあるのかもしれません。 その答えを見つけるために―― この熱きもののために自ら身を焦がすことも、ひいては凍る相手方の心を解かすことに繋がるものであると信じています。 相続診断士の皆様の前向きな努力は、決して無駄ではありません。しかし、努力なくして結果は出ないことも確かです。ともに頑張りましょう。 |
・これまでの執筆者様の中には、メディア関連への露出増や、単独で書籍出版するきっかけとなった方もいらっしゃいます!
・その他、当協会代表小川実のYoutubeチャンネルにて、YoutubeLIVEでご出演をいただく機会も順次設けております。



【募集要項】
■応募方法
まずは下記フォームよりご応募ください。
こちらより、『メールアドレス』『応募者名』『認定番号』『事例のテーマ・タイトル』『事例概要(300字程度)』をご記載ください。
ご応募にあたり、いくつか条件がございますので以下を必ずご確認ください。
■応募にあたって
当書籍は、相続診断士・上級相続診断士の地位・認知向上のため、多くの方にその活動と『笑顔相続の理念」を広めていく為のバイブルとして、診断士の皆様が実際に経験し、問題解決に携わってきた生の事例を集めた書籍となる予定です。
その為、執筆者様ご自身の活動を大々的にPR出来る珠玉の一冊としてご活用いただくことを想定しております。
事例の採用並びに書籍の発刊後、執筆者特別価格にてご提供をさせていただきますので、是非『50冊以上』のご購入にご賛同ください。この趣旨をご理解いただいた上で、当企画にご応募いただけますと幸いです。
当書籍を、相続診断士の皆様を通じてたくさんの方に広めていきましょう。
(参考)※印刷費の変動により多少の前後がある可能性がございます
昨年の著者特別価格(約1500円)
ご執筆後の購入金額目安:1500円×50冊=75,000円
■応募期日
2026年5月31日
ご応募はこちら
■応募定員
先着50名
応募いただいた中から、本誌掲載の為の30事例を選考致します。
■報 酬
執筆料等はございません。(書籍を執筆者特別価格で購入頂けます。※販売価格は決まり次第のご案内となります)
■第一次選考結果通知
2026年6月中旬頃を予定
厳正なる選考の上、選考対象者となった方へのみ、選考結果を通知いたします。
■第一次選考通過後の流れ
選考通過者様には、本誌掲載へ向けた2500字程度の原稿執筆(最終選考を致します)、並びにプロフィール頁の作成をご依頼させていただきます。
ご提出いただいた事例より、最終的に掲載となる30事例を選出し、日本法令へ入稿いたします。
■採用後の本掲載原稿入稿時期
2026年8月上旬頃を予定
【書籍概要】
■仮タイトル:『相続・終活コンサルティング事例集2027』
2026年12月発売予定
■内容:
相続に関する書籍は数多く出版されています。「遺産分割対策」、「相続税節税対策」、相続税支払いのためのキャッシュを準備する「相続税納付対策」など、「対策」自体についてはよく取り上げられているものの、実際にどのような相談があり、どのような手順で解決していけばよいかを解説したものはあまり見当たりません。聞きかじりの対策やあいまいな知識で顧客を指導してしまったり、当事者間の行き違いなどで、問題が悪化してしまうこともあります。
そこで本企画では、相続診断士を対象に、自分たちが実際の相談事例で、どのように問題を解決していったのか、「成功」「失敗」の事例として紹介し(30事例)、相続コンサルタントとして活躍するためのポイントを探っていきます。
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企画:株式会社日本法令
〒101-0032
東京都千代田区岩本町1-2-19
https://www.horei.co.jp/
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